2018年4月のライヴ・スケジュール

4月7日(土) お花見ライブ 〜Bossa nova &JAZZ〜
open 14:20 前売
2,800円
start 15:00 当日
3,000円

出演
flute 下村 操、piano 後藤浩二、bass 名古路 一也

桜の花が綻ぶ頃、Moyse Tone を、継承するフルーティスト下村 操が、名古屋を代表する
ジャズピアニストでも有り、師匠の後藤 浩二、グルービーなビート感で信頼が厚い名古路
一也とBossa nova &JAZZを奏でるLive。Jobin?Monk、Chick.coreaまで、枠に捉われない
彼女のフルート・サウンドが聴きどころ!
夜桜見物のお出掛け前に。是非お立ち寄り下さい。


4月15日(日) ANTONIO CAMAQUE
           アントニオ・カマケ
open 15:20 前売
2,800円
start 16:00 当日
3,000円

アントニオ カマケhttp://www.andesfeeling.jp
https://www.youtube.com/watch?v=1gjwXhJoCBM
https://www.youtube.com/watch?v=DM_yxd8PDDA

ペルーのアレキパ出身。
家族の影響をうけ、フォルクローレに興味を持つ。
ルイス・ドゥンケル・ラパリェ音楽学校で本格的に音楽を学び、
ペルーにて活動を繰り広げる。
1997年来日。以降、日本を拠点とし、ライブ、コンサート、
イベント活動を展開し、現在ソロ活動を中心としつつ、
アマンカイのパブロ氏 エフライン氏と共に、
ユニット“NAZCA”をプロジェクトし活躍の場を広めている。
サンポーニャ、ケーナ、チャランゴと、多彩な才能から描き出さ
れる彼の音楽は、オリジナル曲「KAUSAY」
(CD BEST収録)
や「CHACHANI」をはじめとし、
アントニオ特有の迫力と
哀愁感溢れる曲としても高い評価を得ている。


4月20日(金) ザビエル大村 (from大阪)
〜〜「Zabby’s Guitar」発売記念ライブ〜〜
open 18:50 前売
2,800円
start 19:30 当日
3,000円


2000年「三井ぱんと大村はん」として、全国のライブハウスで活動。
またソロミュージシャンとしても2009年に中川イサト氏プロデュースによるコンピレーションアルバム「Daybreak 2」に参加。
個人でもギター教室を開催し、絶滅危惧的なラグタイム&ブルース・ギターなどの啓蒙・継承・普及に心血をそそいでいる。
2013年6月、ソロアルバム「Good Time Tonight」。
2016年10月、中川イサト氏とのデュオ・アルバム「Back To Roots Music」をリリース。
近年は豊田Shoheiと共にギャロッピング奏法普及に尽力し、各地でライブ活動 を続けている。


4月22日(日) 加藤訓音 津軽三味線ライブ
open 15:20 前売
2,500円
start 16:00 当日
2,800円

津軽三味線の音色を、是非間近でお聴き下さい。
間近でしか感じられない沢山の音色は、「Art&Music Space源」ならでのライブです。
民謡・歌謡曲なども盛り込み、初めての方にもお楽しみ頂けるライブ。
是非お聴きくださいませ!

加藤訓音(かとうさとね)津軽三味線、民謡
http://satonekai.blog99.fc2.com/
この地区NO1の女性津軽三味線奏者である。
所属する藤秋会は、秋田県に本部をおき、全国に20数支部を展開、会員約400名を擁する

三絃集団であり、全国大会合奏の部において30回をこえる優勝に輝く。
この会派において、現在4名のみが許されている会員最高位・総師範の一員としてニューヨークカーネギーホールをはじめとする世界三大ホール公演や、名古屋・御園座の五木ひろし氏公演・川中美幸氏公演・島津亜矢氏公演にも参加。

「女流民謡バンドこ.ま.ち」として『はねこまち』を含む二つのアルバム、ソロアルバムとして『ひとり三味』、「津軽三味線ユニットIWAKI」として『絃〜GEN〜』『奏〜SOU〜』 をCDリリース。ライブ・コンサートの他、ラジオ・テレビ、イベント等にも出演。